ネットワークビジネスで失敗しない誘い方のコツ3選‼️

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今回は、ネットワークビジネスが失敗しないで相手に伝わる誘い方のコツについて、お話し致します。

自分自信が「ネットワークビジネス」の内容を理解していても、それを友人や知人、家族に伝えるって結構勇気が入りますし、しかも統計によるとネットワークビジネスを説明して分かってもらえる確率は100人中「ほんの数%いるかいないか」だそうです。では、どうしたらその確率をあげれるのか会話のコツをお話しします。

会話は信頼関係がコツ⁉︎

ここで一重に「信頼関係」と言っても、どうすればその関係を築く事ができるのでしょう。

一番簡単なのは「会話」です。しかし、ただ会話をしただけではネットワークビジネスを誘う事は出来ません。ではその話し方のコツを、お話しします。

ネットワークビジネスの伝え方で失敗されてる人の多くは「直ぐに・いきなり・突然」話してしまう事です

例えば、久々の友人や知人に「お茶でもしよう」とか「食事でもしよう」などとアポを取り、喫茶店やファミレスで、お茶中のタイミングを見計らって突然、ネットワークビジネスの話を伝える。

っと言う伝え方が多くありがちなパターンなのですが、しかし、もしも自分が、これをやられる側にいたらどうでしょう。おそらく100%に近い確率で「NO‼︎」っと、お断りする事でしょう。

実は誘い方には失敗しない話し方のコツが存在するのです。では今から、お伝えします。

コツは「興味」

私が接客業をしてた時に年間で数百人の人と会話をしてた中で培った会話のテクニックをお話しします。

っとその前にネットワークビジネスの誘い方のコツで大事なのは「相手に興味を持ってもらう」事です。

この「興味」についてお話しします

上手な会話の流れは映画やドラマに描かれる「物語」=ストーリーの様に「総論・各論・結論」の流れで進めるのが理想であり重要です。

例えば

【 総論 】=○○さんと会って、○○をした。

【 各論 】=楽しかった

【 結論 】=また○○さんと、〇〇をしたい。

っと言う流れです。

つまり、ネットワークビジネスの誘い方のコツで大事な「興味を持ってもらう」とは「結論」の部分なので会話の最後には必ず「結論」=「興味」=「〇〇をしたい」で締めくくるのがベストです。ではそのコツをお話し致します。

会話のキャッチボール

まず、会話の内容はどんな始まりでも全然構いませんが、出だしはあくまでも自然体です。ただしここで大事なのは自分が聞き手になり、相手の話しを聞いてあげる事が話しをスムーズにするコツです。

まず会話の始まりは「総論」です。その時に自然と相手から出てくるの話題のキーワードは次の内容がほとんどです。

☑️家族の話

☑️共通の仲間の話

☑️趣味の話

☑️仕事の話

☑️遊びの話

☑️何処かに出かけた話

☑️何かを購入した話

☑️テレビ・芸能の話

会話のムードは最初が肝心です、お互い会話のキャッチボールをして盛り上げる事が大事です。

会話の変化を感じとる。

ここで私の体験だと人の会話はいつまでも、始まりの話「総論」=「話題」のままではないと言う事です。どんな会話もやがて「総論=話題」から「各論」=「楽しかった・辛かった」などの様な会話に変化し移行する傾向にあります。

【 各論例 】=話した話題に対して、

☑️嬉しかった

☑️楽しかった

☑️面白かった

☑️辛かった

☑️悲しかった

☑️大変だった

いずれのどれかに話題が移っていきます。

ここで大事なのは、相手の話す「各論」=「楽しかった・辛かった」会話に対して熱心に聞いてあげる事です。

聞く時のコツは相手の目を見て、うなずいたり、相づちをしてあげる事です。

これを行う必ず事で「私の事、興味がある」と受け止め、相手との信頼関係が生まれるのです。

「○○したい」は誘えるサイン

会話の流れで「各論」=「楽しかった」などの会話から次に必ずと言っていいほど出てくる会話が「結論」=「欲しい・したい・なりたい」などの理想や憧れの発言です。

【 結論例 】

☑️もっと出会いが欲しい

☑️もっと自分を変えたい

☑️もっと旅行したい

☑️もっと時間が欲しい

☑️自由になりたい

☑️欲しい物を手に入れたい

☑️マイホームが欲しい

☑️外国に行きたい

☑️将来が不安・老後が不安

☑️仕事が不安・仕事が辛い

☑️今より収入が欲しい

☑️親孝行したい

☑️このままでいいのかな?

以上の中のどれか「欲しい・なりたい・したい」の様な何か求める話題に行き着く傾向にあります。

つまり相手の会話にここまで引き出す事ができたらネットワークビジネスを誘える確率はかなり高くなります。

「イメージさせる」ことが最強のコツ

「結論」=「○○がしたい、」などの求める会話が相手の口からでたら、あとはその結論にネットワークビジネスの存在を当てはめて話せばいいのです。ここで大事なのはストレートに誘うのではなく相手に「イメージさせる」ことと「例えば」などの例え話を活用することです。

例をあげてご説明します。

相手💭=「なんか、今の仕事辛いんだよね。⤵️」

自分💬=「その辛い仕事、

これからもつづくんでしよ?辛いよね。」

自分💬=「例えばさ、例えばなんだけど。」

自分💬=「もしも、その辛い仕事から

開放される、手段や収入があったとしたら、どう?」

こんな感じでネットワークビジネスの存在を匂わせます。

その他のどのタイプでも話しの持って行き方は同様です。

ここで焦らず、今回のところは、そこで一旦解散して相手の想像を膨らませる為の時間を持ちましょう。しばらくして相手から「この前の話しだけと」っと興味を持っていただけたらネットワークビジネスの話しはスムーズに出来るかもしれません。

まとめ.

心の言葉

ネットワークビジネスは人と人とのビジネスです。なので大事なのは人と人との「信頼関係」です。そしてその信頼関係を生む材料は「会話」です。どんな事も会話なくして成長や成功はありません。しかし例え口下手でも、相手に伝えたいと言う自然に出た情熱のある言葉こそ偽りのない誘い方のコツなのかも知れません。

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