ネットワークビジネスで友達なくした経験者が教える失敗しない集客とは。

ネットワークビジネスで友達をなくすのが怖くて、口コミや勧誘がなかなか出来ない人でもダウン獲得できる方法【タップ】

今回はネットワークビジネスで私自身が友達をなくした経験を元に失敗しない集客法をお伝えします。

ネットワークビジネス。世間では。

ネットワークビジネス。俗に(権利収入)(不労所得)とも呼ばれ、現在では本業以外に手に入る魅力ある収入として世間に少しずつ広まりつつあります。しかしその反面まだまだネットワークビジネスに偏見を持たれている方も多く、実際ネットワークビジネスを友人や知り合いなどに伝えて「断られる・嫌われる」などして友達をなくした人も数多く存在するのも現状です。

どう友達を失くしてしまうのか。

では、「友達をなくした」と言う事はいったいどう言う事なのでしょう。実際に私の体験を元にお話し致します。

ネットワークビジネスを始めるにあたり、まず最初の作業としてアップの人から指示される事。それは100人のリストアップです。ネットワークビジネスをやっている方でしたらほとんど方が経験されているのではないかと思います。アップの人から「まず、あなたの友達・知り合い・会社の仲間・家族・親戚・幼なじみ・とにかく自分の事を知っている人。100人リストアップして!」と言う指示があります。そしてその後に付け加えて言われる事。それは「リストアップする時(あの人はやるかな?とか。あの人やらないだろうな?)などと考えない事。」とにかく頭に浮かんだ人を100人リストアップするのです。

この時、私がしたリストアップなのですが。実は私自身普段からあまり社交性がなく積極的な性格ではなかったので、これと言って知り合いや、仲の良い友人があまり居なかった事もあり。書き出したリストは30人が限界でした。

なので「31人〜100人はどんな人達だったか?」と言うと。

会社の通勤で毎日見かける人。

買い物のスーパーで必ず会う人。

よく行くコンビニの店員。

毎回スポーツジムで挨拶を交わすトレーナー

散歩で必ずすれ違う犬を連れたおばさん。

こんな感じで、言ってしまえば私が知っているだけで相手の方は私の事を知らないであろう。面識の無い、半ば妄想に近いリストアップでした。

しかし、そもそも「今すぐに声がけが出来る知り合いが100人居る又は友達が居る」と言う方が実際にいるとしたら。現役の学生や大企業に勤めてる重役の方でもない限り、そんなに人脈の広い方はほんのわずかで大体の方は「今直ぐにアポが取れる存在」が居るとするなら、私の様に30人〜50人位ではないかとと言う気がします。そう考えると「ネットワークビジネスの人脈作り」は日常の生活の中で知り合う人をリスト化すると言う事も新たな人脈作りのコツと言えるでしょう。

友達をなくすのはアポの段階。

ネットワークビジネスで友達をなくす事が多い場面。それはアポの段階に多く起こります、ではなぜなのかお話し致します。

【リストアップしたら実際にアポ取り】

(相手にネットワークビジネスを伝える)作業に入ります。この時ネットワークビジネスを伝える時のルールとして。先に相手に「これは、ネットワークビジネスを伝える話し」である事を告知しなければいけないと言うルールがあります。しかしこのルールついて私は「果たしてこのやり方で相手の方がネットワークビジネスの話しを素直に聞いて頂けるのか?」と言う事に非常に疑問を感じてなりません。

なぜなら、今の情報社会の時代にネットワークビジネスを知らない方、聞いた事のない方はあまりなく。ほとんどの人は一度は耳にされてることでしょう。しかしネットワークビジネスが誤った内容で広まっているのも事実でこの誤った誤報こそが正当なネットワークビジネスを伝える方達を苦しめ。「友達をなくした」と言う結果に繋がっている様に思えるのです。ではその誤った誤報とはどんなものなのでしょう。

世間の誤ったネットワークビジネスの思い込みや偏見ベスト10

☑️ネズミ講

☑️先に入った人が儲かる

☑️上の人だけが儲かる

☑️人から嫌われる

☑️友達を失くす

☑️自分が利用される

☑️宗教

☑️損する

☑️強引なセールス

☑️セールスをやらされる

これらは「正当なネットワークビジネス」をきちんと聞いた事のない人達どうしから広まっている誤った誤報で、またこの事から生まれるネットワークビジネスに対しての悪いイメージや偏見が本来合法であるネットワークビジネスを伝える大きな壁となっています。

先程の話しに戻りますが、ならば実際この様な偏見を持っている相手にアポの段階で最初から「ネットワークビジネスを伝える話しです。」と言うやり方が果たして「上手くいくのか?いかないのか?」と言う質問の答えは言うまでもない事でしょう。

結局の所、私の場合ネットワークビジネスのルール通り、伝える相手にはきちんと事前に「ネットワークビジネスを伝える話なんだけど」を守り実行した結果。見事惨敗でした。

その時によく、相手から言われてしまうセリフをまとめてみましたのでご紹介します。

相手が断る時のセリフ・ベスト5

☑️ごめん、私時間ないから無理。

☑️世の中お金じゃないと思う。

☑️あなたの事ずっと親友と思ってたのに。

☑️私に勧誘してるの?

☑️「権利収入?」働かないで稼ぐなんてナンセンス。

相手が断った後に、相手の取る行動ベスト5

☑️連絡が取れなくなる。

☑️音信不通になる。

☑️連絡をブロックされてしまう。

☑️町で会っても無視されてしまう。

☑️知り合いなどに誤報を流されてしまう。

以上の様な形で「友達をなくした」

と言うケースが統計として多いのではないかと思われます。

まとめ.

ネットワークビジネスで友達を失わない方法とは

ネットワークビジネスは合法であるけれど、伝えるルールとマナーを守る事は大切です。しかしながらこれだけの情報社会で、しかも良い情報より誤った情報が数多く伝わっている世の中で、ネットワークビジネスをいくら興味の無い人にいくらクチコミをしたとしても、それこそ時間を無駄にするばかり。ならばクチコミしないで「その話聞いてみたい」と言う興味のある人だけが惹き寄せられる「集客の方法」があったら学びたいと思いませんか。

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ネットワークビジネスで一番怖いこと・・世の悪いイメージ「友達の信用すら失ってしまう」と言う事。ビジネスを切り出せない。勧誘する相手が友達以外に簡単に見つからないなら、、もう稼ぐことをあきらめるしかありません。

でももし、その人脈が無限に増えていき、しかも相手の方から「話を聞かせてほしい」と言ってくる方法があるとしたら、あなたは興味ありますか?

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